九州産業大学で開かれた「超高齢・長寿社会を支える地域力を考える」をテーマにした東部地域大学連携シンポジウムに参加。豊かな長寿社会の実現のためには、地域福祉・コミュニティ重視の体制づくりが必要です。高齢者による高齢者のためではなく、若年者を含めての多世代による公助・共助・互助・自助の仕組みづくりが求められます。