福岡市議会議員[東区]おちいし俊則 公式サイト | 笑顔をつくる こども達の笑顔のため、みんなの笑顔のため

ご挨拶

笑顔をつくる!三期目に向けて

ochiishi-profile

 人口が157万人を超え、「住みやすい元気なまち」と言われている福岡市ですが、人口に占める子どもや現役世代の割合は横ばい状態であり、子育て環境や福祉の充実、地場企業への人材確保等、克服すべき課題が多くあります。少子高齢社会を迎えた今、子育て支援や教育環境の充実、就労支援策の充実強化とともに、「人生100年時代」の到来を意識し、シニア世代の社会参加活動の支援をはじめ持続可能な健康社会に向けてのシステムづくりが急がれます。さらに私たちに安らぎを与えている豊かな自然環境を保全しなければなりません。

 私は、27年余り、「子どもたちの笑顔をつくる」「笑顔で暮らせるまちづくり」を議会活動・地域活動の基盤に据え活動してきました。

 政治は「今を生きる人の安心をつくり、未来を生きる人への責任を果たす」ためにあります。これからも誰もが笑顔で暮らせる住みよい福岡市をつくるため、現場に行き、対話をし、施策につなげていきます。変わらぬご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願いいたします。

福岡市議会議員 落石俊則

子どもたちに笑顔のあしたを

教育

少人数学級の小・中学校全学年への拡大

未就学者の学びを保障するための公立夜間中学校の開設

特別教室へのクーラー設置等、教育環境の整備

学校司書の増員等による図書館教育の活性化

学校教育費の保護者負担軽減

ともに生きるまちづくり

人権・平和

人権・同和施策の推進

「非核平和都市宣言」の制定

「子どもの権利条例」の制定

「障がい者差別解消条例」に基づく施策の推進

男女共同参画社会実現のための施策の推進

女性や高齢者に対する暴力・虐待の根絶と支援

ぬくもりのあるまちづくり

子育て・福祉

子ども医療費の中学校3年生までの無料費拡大

待機児童解消と障がい児保育の充実

子ども虐待の早期発見と対応の充実

介護保険制度の充実と地域密着型サービスの推進

いきいきシニアライフ実現のための就業・社会参加の支援

公共交通空白地等へのコミュニティバスの導入促進と生活道路の改善

安心・安全なくらし

経済・雇用・環境

若者や女性、障がい者の就労支援強化

港湾物流機能の整備と交通ネットワークの充実

農水産物ブランド化や販路拡大強化による農林水産業の担い手育成支援

博多湾の環境改善と保全活動の強化

脱原発社会の推進と再生可能エネルギー導入促進

災害に強い都市基盤整備の促進

PAGETOP